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闇芝居 第10期レビュー&感想!

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簡単な紹介文

2013年7月から深夜に放送しているショートアニメです。今回で第10期を迎えるシリーズ作品でホラー要素が多めのエピソードは必見です。ナレーションとして津田寛治さんも物語を盛り上げてくれています。

あらすじ

自宅で男は友達を呼んで悩み相談をしていた。なんでも話を聞くと今の仕事を辞めようかと悩んでいるらしい。男はマネキン工場で働いていて、そのマネキンの中には不良品も混じっているという。友人は「マネキンの不良品とはどういうものか?」と質問。すると男は「時々喋るマネキンがいるんだ」と答える。そのマネキンを焼却炉で燃やすときに断末魔が聞こえてくるらしく、メンタルがもたないという事を打ち明ける。少しの沈黙の後、男は「酒買ってくる」と部屋を出ていく。友人が1人部屋で待っていると、謎の声が聞こえてくる。声の出どころを探しカバンの中を覗くとそこにはマネキンの姿が。喋り続けるマネキンのことが不気味になり燃やしてしまう。それが原因でアパートは全焼してしまい男は住む場所と友人を無くしてしまう。しかし、バイト先の好意で新たな部屋を用意され、その恩でバイトを辞めることができなくなってしまった…。

感想

闇芝居シリーズは第1期の頃から好んで見ていたのですが、この10期は1期に負けず劣らずの怖い感じですごく懐かしくなりました。ちゃんと物語にオチがあって視聴者に考えさせる余白を残してくれているのが凄くいいですね。

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